各受信端末 共通オプション
屋外型フラッシュライト付SP
室内型ボックスSP
音声連動型 回転灯
緊急地震速報
アナウンスマシーン
周知広報セット
津波も検知!
品  名 型 番 税抜価格
 直下ドラゴン 本体  *1  CD-1000J オープン
リアルタイム震度計ぶるっとS波」の詳細はコチラ
J コーポレーション
*1 本体価格には周知広報スタンド、ポスターが含まれます。
緊急地震速報受信端末及びそれに付随する商品ののご利用に際しては、確認事項の同意が必要となります。
揺れている間 揺れが収まってから 別々のアナウンスを放送 オプション
地震が到達すると、揺れが始まり、徐々に激しくなり、最大の揺れとなり、その後、徐々に揺れが収まってきます。
揺れている時間は、地震の特徴や規模などにより異なりますが、3分以上揺れ続けていることもあります。
揺れている間は、身の安全を確保することが最も需要なことで、避難することではありません。
したがって、揺れている間は「身の安全を確保するアナウンス」を流し続けることが重要で、激しい揺れが継続しているのに
放送が終了したり、すでに揺れが収まっているのにまだ放送を続けたりすることは、新たなる2次災害を発生する原因となります。

その後、揺れが収まったら放送内容を変更し、緊急対応の指示や避難誘導のアナウンスを放送することができます。

揺れている間はもちろんのこと、揺れが収まった後でも、大きな揺れに対しての驚き・恐怖・不安などでなかなか正常な判断を維持
することが難しくなり、次なる行動の判断を誤ることもあります。
そのためには、揺れが収まったら、即座に安全確保のための指示・避難誘導のアナウンスを自動で放送し、次にすべき行動を指示
することで2次災害を抑えることができます。

オプションであるリアルタイム震度計ぶるっとS波」を利用すれば、揺れている間は「身の安全を確保するアナウンス」を流し続け、
揺れが収まったら放送内容を変更し、「緊急対応の指示や避難誘導のアナウンス」を放送することができます。
価格・オプション
サイネージ・クライアントPC 割込表示 オプション
緊急地震速報
オプションのタイガーCALLを利用すれば、デジタルサイネージクライアントPCへの、警報情報の割込表示が可能となります。
「スーパードラゴン」、「スーパーなまず」、「デジタルもぐら」、「直下ドラゴン」など、津波警報を出力することができる受信端末で
あれば、緊急地震速報<だけでなく、津波警報も割込表示することが可能となります。
また、 警報情報をトリガーにして 各種システムの起動も可能となります。
タイガーCALLの詳細はコチラから
警報音源作成
電光掲示板

直下地震 対応 直下ドラゴン  価格 金額

震源の真上でも 知る 直下ドラゴン  オプション  P波センサー

※警報音源作成はアナウンスマシーン、音声連動型回転灯の警報音源で、ドラゴン・もぐらの内蔵音源書換えとは異なります。
  音源は4種まで作成可能です。
直下ドラゴン 本体価格